今年の冬は暖冬と思いきや、大寒からの今季最強で最長の寒波がやってきました。子供たちの体調の変化が心配されましたが、日々元気に登園する姿があり嬉しく思います。雪の降った園庭では、恐竜の滑り始めをおこない、全力で雪遊びを楽しみました。
1月17日にはきりん組、ぱんだ組、ぞう組の生活発表会を開催しました。多くの皆様にご来場いただき、子供たちそれぞれが発表する姿をご覧いただけたのではないかと思います。
2月は年間のまとめとして大切な月です。『逃げる月』と言われる2月ですが、子どもたちの生活を見直し、大切なものは逃がさないで意義のある、思い出多い園生活を送れるよう、保育を展開していきたいと思います。